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清月堂の和菓子
東京・銀座の和菓子老舗|清月堂本店
清月堂の敬老の日
*9月21日にお届けの場合は、9月16日までにご注文下さい。
ありがとうにお菓子を添えて。
いつもお世話になっている人も、普段なかなか逢えないでいる人も感謝の気持ちとともにお爺ちゃん、お婆ちゃんに和菓子を贈ってみては いかがでしょうか。

敬老の日の贈り物におすすめの詰合せ

おとし文10個入
おとし文10個入
1,313円(税込)
・おとし文×10

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詰合せ15個入り
詰合せ15個入り
2,048円(税込)
・おとし文、ごまもち、あずま銀座×各5
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銀座かぞえ唄
銀座かぞえ唄
2,971円(税込)
・おとし文、ごまもち、あずま銀座×各5
・銀座だより×6
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おとし文・金時ぷりん詰合せ
おとし文・金時ぷりん詰合せ
1,785円(税込)
・おとし文×5
・金時ぷりん×3
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おとし文・栗蒸し羊羹詰合せ
おとし文・栗蒸し羊羹詰合せ
2,520円(税込)
・おとし文×5
・栗蒸し羊羹(棹)×1
*お届け日:9/11以降
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善哉詰合8個入
善哉詰合8個入
3,045円(税込)
・善哉、栗入り白小豆善哉×各4
*お届け日:9/12以降
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他にも定番の詰合せをご用意しています >>

詰合せに入っているお菓子
善哉2種
善哉2種
北海道産の白小豆をつぶさず丁寧に炊き、白餡を加えながらあっさりと煉り上げ、栗をのせた「栗入り白小豆善哉」と北海道産の小豆に砂糖と和三盆糖だけを加えて炊き上げた「善哉」です。
金時ぷりん
金時ぷりん
芋羊羹やスイートポテトにも負けないしっかりとしたコクと、つるんと舌をすべる滑らかな食感が魅力のぷりんです。鳴門金時をなめらかにこして引き出した濃厚な味わいをお楽しみ下さい。
おとし文
おとし文
上品な甘さと、ほろほろとした口溶けの当店代表銘菓です。岩手の契約農場から届けられる新鮮な卵に徳島産和三盆等を加えた黄身餡をこし餡で包み、丁寧に蒸し上げたお菓子です。
あずま銀座
あずま銀座
北海道の小豆を水にさらし、丁寧に皮を除いてから炊きあげた小豆餡に、風味豊かな大納言小豆をちりばめました。
ごまもち
ごまもち
香ばしい黒ごまをふんだんに練り込み、しっかり濃厚な味わいに仕立てたごま餡を黒ごま入りのお餅でやさしく包みました。ふわっと軽い上品な甘さのお菓子です。
銀座だより
銀座だより
しっとり香ばしいパイ、練乳のまろやかさを加えた栗餡、食感を残すきざみ栗。和と洋の素材が調和しているのでコーヒー、紅茶にもピッタリのお菓子です。

すべての商品に敬老の日専用の掛け紙をおかけします
掛け紙
すべての商品に敬老の日専用の掛け紙をおかけします。

清月堂ではこの季節に華麗に咲く花「タチアオイ」をモチーフにした掛紙をご用意しております。和菓子の贈り物として喜んで頂けるよう、少しでもお手伝いができれば。想いを込めてご用意しました。

【敬老の日の由来・・】
敬老の日の由来にはその他さまざまな説があり、聖徳太子が現在の大阪に四天王寺を建てた際に、敬田院・非田院・施薬院・寮病院を設置し、その中の非田院が現在の老人ホームの役割を担っていた事から、非田院が設立させた日にちである9月15日を敬老の日としていたというものも有力とされています。

また、元正天皇が717年に養老の滝へ行幸し、年号を「養老」に改元したという故事にちなんだもの、というものもあります。 その滝へ天皇が行幸する前に、ある父親想いの息子が、老いた父にお酒を飲ませたいと願っていたらお酒が沸いて出て、その話が天皇の耳へ入ったという故事もあるようです。

その由来には色々な説がある「敬老の日」ですが、どの説もお年寄りを敬う気持ちが表れていることが印象的です。
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