*9月21日にお届けの場合は、9月16日までにご注文下さい。 |
いつもお世話になっている人も、普段なかなか逢えないでいる人も感謝の気持ちとともにお爺ちゃん、お婆ちゃんに和菓子を贈ってみては いかがでしょうか。 |
他にも定番の詰合せをご用意しています >>
金時ぷりん
芋羊羹やスイートポテトにも負けないしっかりとしたコクと、つるんと舌をすべる滑らかな食感が魅力のぷりんです。鳴門金時をなめらかにこして引き出した濃厚な味わいをお楽しみ下さい。
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おとし文
上品な甘さと、ほろほろとした口溶けの当店代表銘菓です。岩手の契約農場から届けられる新鮮な卵に徳島産和三盆等を加えた黄身餡をこし餡で包み、丁寧に蒸し上げたお菓子です。
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清月堂ではこの季節に華麗に咲く花「タチアオイ」をモチーフにした掛紙をご用意しております。和菓子の贈り物として喜んで頂けるよう、少しでもお手伝いができれば。想いを込めてご用意しました。 【敬老の日の由来・・】 敬老の日の由来にはその他さまざまな説があり、聖徳太子が現在の大阪に四天王寺を建てた際に、敬田院・非田院・施薬院・寮病院を設置し、その中の非田院が現在の老人ホームの役割を担っていた事から、非田院が設立させた日にちである9月15日を敬老の日としていたというものも有力とされています。 また、元正天皇が717年に養老の滝へ行幸し、年号を「養老」に改元したという故事にちなんだもの、というものもあります。 その滝へ天皇が行幸する前に、ある父親想いの息子が、老いた父にお酒を飲ませたいと願っていたらお酒が沸いて出て、その話が天皇の耳へ入ったという故事もあるようです。 その由来には色々な説がある「敬老の日」ですが、どの説もお年寄りを敬う気持ちが表れていることが印象的です。 |
東京・銀座の和菓子老舗|清月堂本店





