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今年もお中元の季節になりました。お世話になったあの方に、日頃はなかなか伺えないあの方に、感謝の気持ちを込めて清月堂の和菓子をお贈りしてはいかがでしょうか。
オンラインショップ限定の送料一律300円込みの詰合せをはじめ、毎年定番の水羊羹、抹茶ゼリーの詰合せ「清水包み(せいすいつつみ)」などをご用意しております。
銀座らしい粋な夏の詰合せを是非ご利用ください。
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オンラインショップ限定詰合せ
「夏の銘菓詰合せ」
3,450円(税込・送料一律300円込)
夏の人気メニュー「抹茶白玉ゼリー」と、さっぱりとした甘さの「水羊羹」に加え、爽やかな風味の柚子水羊羹の限定詰め合わせです。
全国一律送料300円込みでお届けします。
内容:抹茶白玉ゼリーx2、柚子水羊羹x4、水羊羹(こし/小倉x各2)
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お中元ギフトにぴったりの詰合せ
清水包み 10個入
3,150円(税込)
・抹茶白玉ゼリー×2
・水羊羹(こし/小倉)×各4
清水包み 12個入
4,200円(税込)
・抹茶白玉ゼリー×4
・水羊羹(こし/小倉)×各4
清水包み 16個入
5,565円(税込)
・抹茶白玉ゼリー×6
・水羊羹(こし/小倉)×各5
銀座涼菓揃 10個入
2,226円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子)×各2、(桃/梅)×各1
・水羊羹(こし/小倉)×各2
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銀座涼菓揃 14個入
3,150円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各2
・水羊羹(こし/小倉)×各3
銀座涼菓揃 20個入
4,620円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各3
・水羊羹(こし/小倉)×各4
銀座小豆揃 14個入
2,531円(税込)
・おとし文×5
・あずま銀座×5
・水羊羹(こし/小倉)×各2
銀座小豆揃 19個入
3,161円(税込)
・おとし文×10
・あずま銀座×5
・水羊羹(こし/小倉)×各2
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水羊羹 4個入
1,113円(税込)
・水羊羹(こし/小倉)×各2
水羊羹 8個入
2,226円(税込)
・水羊羹(こし/小倉)×各4
水羊羹 12個入
3,318円(税込)
・水羊羹(こし×8/小倉×4)
水羊羹 16個入
4,620円(税込)
・水羊羹(こし/小倉)×各8
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抹茶白玉ゼリー 3個入
1,407円(税込)
・抹茶白玉ゼリー×3
抹茶白玉ゼリー 6個入
2,751円(税込)
・抹茶白玉ゼリー×6
銀座涼菓 4個入
788円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各1
銀座涼菓 8個入
1,502円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各2
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銀座涼菓 12個入
2,279円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各3
わらび餅・抹茶わらび餅 4個入
788円(税込)
・わらび餅・抹茶わらび餅×各2
わらび餅・抹茶わらび餅 8個入
1,502円(税込)
・わらび餅・抹茶わらび餅×各4
わらび餅・抹茶わらび餅 12個入
2,279円(税込)
・わらび餅・抹茶わらび餅×各6
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銀座涼菓・わらび餅 詰合せ 8個
1,502円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各1
・わらび餅・抹茶わらび餅×各2
銀座涼菓・わらび餅 詰合せ 12個入
2,279円(税込)
・銀座涼菓(甘夏/柚子/桃/梅)×各2
・わらび餅・抹茶わらび餅×各2
おとし文・水羊羹 詰合せ
1,848円(税込)
・おとし文×5
・水羊羹(こし/小倉)×各2
水羊羹・わらび餅 詰合せ 10個入
2,226円(税込)
・水羊羹(こし/小倉)×各2
・わらび餅・抹茶わらび餅×各3
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銀座涼菓
和のおもむきを大切にした、夏らしいモチーフを果実味のゼリーの中に浮かべました。目にも涼しい夏のお菓子です。
抹茶白玉ゼリー
抹茶味のゼリーに白玉を添え、栗の入ったつぶ餡をご一緒に召し上がっていただく、毎年人気のさっぱりとしたデザートです。
わらび餅・抹茶わらび餅
厳選された本わらび粉を使用した、つるんと滑らかでコクのある味わいのわらび餅と石臼で挽いた宇治抹茶の爽やかな香りとほろ苦さがお口いっぱいに広がる抹茶わらび餅の詰合せです。
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おとし文
上品な甘さと、ほろほろとした口溶けの当店代表銘菓です。新鮮な卵に徳島産和三盆等を加えた黄身餡をこし餡で包み丁寧に蒸し上げたお菓子です。
水羊羹
水っぽくなく濃厚過ぎない絶妙な水加減で口溶けのよいあっさりとした甘さの水羊羹です。毎朝試食をし、創業以来の伝統の味を守りつづけています。
あずま銀座
北海道の小豆を水にさらし、丁寧に皮を除いてから炊きあげた小豆餡に、風味豊かな大納言小豆をちりばめました。
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お中元専用の熨斗をおかけします |
清月堂本店のお中元用熨斗(のし)贈り物がお菓子などの場合は、熨斗付きの掛け紙を使用し、表書きは「お中元」か「御中元」です。
本来、生ぐさものを添えて出すという意味合いから熨斗が添えられる様になったため、生ものの場合は熨斗を添えない方がよいようです。お中元を贈る期間は関東では七月入ってから、十五日ごろまでです。
御盆を七月に行う地方では六月下旬から、関西では旧盆にあわせて七月末から八月上旬の時期に贈り物をします。
お中元のルーツは古代中国です。一月十五日を上元、七月十五日を中元、十月十五日を下元という三元の祭りがあり、中元には、神や地官にふだんの罪滅ぼしとして、金品を捧げたようです。
それが、日本の仏教の孟蘭盆と混同し、供え物を贈るようになったと伝えられています。
時代が進むにつれて目録は省略され、品物の包みに直接内容を書き込む様になったのが「表書き」です。
【喪中の方へのお中元、お歳暮】
お中元の場合は、当方又は先方が喪中の場合でも、お中元を贈ることに差し支えはありません。忌中(忌明け祭前)の場合や気になる場合は、時期をずらして暑中見舞いや残暑見舞いの形で贈るのがいいでしょう。
お中元・お歳暮の時期に、四十九日を過ぎて居ない場合は、四十九日を過ぎてから贈るようにします。
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御法人様向けのご注文もお受けいたします
御法人様向けの大量注文や、領収証の発行もお受けできます。
*大量注文の際は予めご連絡頂くか、余裕を持ってご注文ください。 |
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